ガングリオン摘出手術から2年が経ちました! | シェルファcook

ガングリオン摘出手術から2年が経ちました!

お久しぶりです!手首をすぐ痛めるシェルファです(笑)
気づけばガングリオンの摘出手術から2年が経過しておりました!


結論から言うと、再発はしておりません✨
術後の跡や手首を傷めないためにしてきたことをまとめてみようと思います。

術後から2年経過した跡はこんな感じ

2年前の術後1か月の写真と比べると、手術跡がとっても薄くなっています!
先生が傷跡が残りにくいように横向きで切ってくれたおかげもあり
下の写真のように手首を曲げると、より傷跡の存在がほとんどわかりません👏

術跡がどこかわかりますか?っていうくらいに薄くなってます!

反対に、手首をそらせるとシワやくぼみができるのでガングリオンがいたんだなぁと
思い出しますが、それでもガングリオンのことはほぼ忘れて2年ほど過ごしてました(笑)

術後からは痛くなくても手首のサポーターを使用

術後の経過もよく、手首の痛みから解放されてからも
手首のサポーターを仕事中は常につけていました。暑い夏でも…😅
もともと手首が弱いのもありますが、少しでも手首を酷使しないために
サポーター使用を徹底したおかげか、今まで一度も手首を傷めることなく過ごせてます✨

手首の負担を減らすことがガングリオン再発予防の一つかも!

ガングリオンは再発するとも言われ、個人差もあるのでなんとも言えませんが
今のところ、手首の負担を減らすようサポーターや手首の使い方に注意して
再発せずに済んでいるので、再発予防の一つとして効果はあるんじゃないかと
いうことはお伝え出来ます👏

重たいものを持つときは、手首だけで持たないようにしたり
無理に手首を曲げたり、反らしたりしないようには今もずっと
気を付けて過ごしています💪

個人的におすすめのサポーターは着脱の手軽さ重視!

私がこの2年間ずっと愛用していたサポーターはこちらです👇!

自分で簡単に着脱ができ、固定の強度もシーンやそのときの手首の状態に合わせて
細かく調節ができるタイプ。

医療用の鉄板が入った固定力抜群の高価なサポーターも購入しましたが
強すぎる固定力が逆にとても不便だったり、鉄板が違う部位に当たって痛かったり
また着脱も少し手間がかかり、継続して使うのは私には無理でした💦

なので「医療用」や値段にとらわれず、安くても自分で固定力を調節でき
簡単に着脱できるタイプのサポーターの方が
継続して手首を守ることができているなぁという個人的な感想とおすすめです!

まだこの先、再発するかはわかりませんが術後2年の経過報告でした!
ガングリオンの手術についてはこちらをご覧ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございます☺

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